2018年05月29日

論集をご恵投いただきました。

以下の論集をご恵投いただきました。厚く御礼を申し上げます。

- 大阪大学フランス語フランス文学会『GALLIA』第57号、2017年
- 大阪市立大学フランス文学会『リュテス』第44号、2017年
- 日本フランス語フランス文学会関西支部『関西フランス語フランス文学』第24号、2018年
(刊行日順)

フランス科研究室で上記の論集を保管しています。本科に所属する院生、学部生の方はぜひご利用ください。
posted by フランス科研究室 at 14:26| 恵投御礼

2018年05月15日

論集をご恵投いただきました。

以下の論集をご恵投いただきました。厚く御礼を申し上げます。

- 山口大学独仏文学研究会『山口大学独仏文学』第39号、2017年
- 獨協大学外国語学部『フランス文化研究』第49号、2018年
- 東京大学仏語仏文学研究会『仏語仏文学研究』第50号、2017年
- 甲南大学国際言語文化センター『言語と文化』第22号、2018年
- 東北大学フランス語フランス文学会『フランス文学研究』第38号、2018年
(※発行日順)

フランス科研究室で上記の論集を保管しています。本科に所属する院生、学部生の方はぜひご利用ください。
posted by フランス科研究室 at 14:31| 恵投御礼

2018年04月19日

論集をご恵投いただきました。

以下の論集をご恵投いただきました。厚く御礼を申し上げます。
- 東京大学大学院総合文化研究科アメリカ太平洋地域研究センター『アメリカ太平洋研究』第18号、2018年
フランス科研究室で上記の論集を保管しています。本科に所属する院生、学部生の方はぜひご利用ください。
posted by フランス科研究室 at 17:14| 恵投御礼

2018年04月03日

石川学『ジョルジュ・バタイユ 行動の論理と文学』(東京大学出版会)

本科ご出身の石川学さんより、以下のご著書をご恵投いただきました。

- 石川学『ジョルジュ・バタイユ 行動の論理と文学』東京大学出版会、2018年

本科に提出された博士論文をもとにした著作で、第7回東京大学南原繁記念出版賞受賞作です。詳細は、以下のサイトをご覧いただければと思います。
http://www.utp.or.jp/book/b345329.html

ご恵投、厚く御礼申し上げます。フランス科研究室で保管していますので、本科に所属するみなさまは、ぜひご参照ください。
posted by フランス科研究室 at 14:39| 恵投御礼

2018年03月27日

論集をご恵投いただきました。

以下の論集をご恵投いただきました。厚く御礼を申し上げます。

- 早稲田大学文学部フランス文学研究室『早稲田フランス語フランス文学論集 Études françaises』25号(2018年)
- 早稲田大学仏文専修室『フランス文学語学研究 Cahiers de littérature et langue fraençaises』37号(2018年)

フランス科研究室で、上記の論集を保管しています。本科に所属する学生のみなさまは、ぜひご利用ください。
posted by フランス科研究室 at 16:49| 恵投御礼

2018年03月20日

論集をご恵投いただきました。

以下の論集をご恵投いただきました。厚く御礼を申し上げます。

- 九州大学フランス語文学研究会『STELLA』36号、2017年
- 広島大学フランス文学研究会『広島大学フランス文学研究』36号、2017年
- 大阪大学大学院文学研究科『待兼山論集』51号(文化動態論篇)、2017年
- 中央大学仏語仏文学研究会『仏語仏文学研究』50号、2017年
- 上智大学フランス文学科『仏語・仏文学論集』52号、2017年

『STELLA』の36号には、本科博士課程在籍中の西村晶絵さんの以下の論文が掲載されています。
西村晶絵「『背徳者』における病――ジッドのニーチェ解釈とキリスト教思想を踏まえて――」

フランス科研究室で、上記の論集を保管しています。本科に所属する学生のみなさまは、ぜひご利用ください。
posted by フランス科研究室 at 15:19| 恵投御礼

2018年03月15日

『ARGO』11号恵投御礼

先日の鈴木啓二先生最終講義の際に、阿部崇先生から、青山学院大学フランス文学科研究室で発見されたという『ARGO』11号をご恵投いただきました。本フランス科では、『ARGO』の1〜8号とこの11号が欠けておりました。貴重な一冊を、まことにありがとうございます。たいせつに保管したいと思います。
フランス科の同人雑誌『ARGO』は、教員・学生・卒業生の多様な面を知ることのできるエセーや創作、ときには論文の発表の場となり、そしてもちろん対話・交流の場となってきました。17号の刊行以来、長らく新刊をお届けできずにいることに忸怩たる思いでおりますが、また新刊のためのお誘いができればと、変わらずに願っております。
アルゴ11号.jpeg
posted by フランス科研究室 at 18:37| 恵投御礼