2017年08月17日

ロミュアルド・フォンクア講演会「フランス語圏の文化史をいかに綴るのか?」

森元庸介先生より、ロミュアルド・フォンクア氏の講演会のお知らせをいただきました。フランス科の中尾沙季子さんが通訳を担当されるとのことです。講演会の詳細は、つぎのとおりです。ぜひご参加ください。
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今年で創刊70周年を迎える『プレザンス・アフリケーヌ』誌の編集長ロミュアルド・フォンクア氏を迎えて、以下の講演会を開催いたします。みなさまふるってお運びください。

ロミュアルド・フォンクア講演会「フランス語圏の文化史をいかに綴るのか?」
講演者:ロミュアルド・フォンクア(パリ=ソルボンヌ大学/『プレザンス・アフリケーヌ』編集長)
コメンテータ:立花英裕(早稲田大学)
司会:星埜守之(東京大学)
通訳:中尾沙季子(EHESS)

日時:2017年8月26日(土)15時
場所:東京大学駒場キャンパス18号館4F コラボレーション・ルーム2

入場無料、予約不要、逐次通訳あり

【チラシ】フォンクア.jpg
posted by フランス科研究室 at 14:28| イベント