2016年06月01日

講演 ドミニク・パイーニ「ロラン・バルトは映画を愛していたのだろうか」

表象文化論の森元庸介先生より、駒場で行われる講演会のご案内をいただきました。
90年代をつうじてシネマテーク・フランセーズの館長を務め、現在はインディペンデント・キュレーターとして活躍するドミニク・パイーニ氏の講演です。
ディスカッサントには、同じく表象文化論の桑田光平先生とともに、廣瀬純先生をお迎えしています。
ぜひお運びください。
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講演者:ドミニク・パイーニ(シネマテーク・フランセーズ元館長)
「ロラン・バルトは映画を愛していたのだろうか」
ディスカッサント:廣瀬純(龍谷大学)、桑田光平(東京大学)
モデレータ:森元庸介(東京大学)

日時:2016年6月11日(土)14時〜
会場:東京大学駒場キャンパス 21KOMCEE-EAST K211教室
予約不要、フランス語(逐次通訳あり)
posted by フランス科研究室 at 17:08| イベント