2016年04月28日

『共和国か宗教か、それとも―十九世紀フランスの光と闇』刊行

宇野重規・伊達聖伸・山裕二編著『共和国か宗教か、それとも―十九世紀フランスの光と闇』(2015年、白水社)が刊行されています。
本科ご出身の数森寛子先生、博士課程在籍の赤羽悠さんがご寄稿されています。
詳細な目次は、出版社のサイトで見ることができます。

フランス科研究室で保管しています。本科に所属する院生、学部生の方はぜひご利用ください。
posted by フランス科研究室 at 16:24| 刊行案内